知識と話すことの違いについての補足

前回の投稿にて書いた通り

「話す」ことは運動と同じであり、繰り返し練習することで熟練した技術を

養い話せるようになるといいます。

 

このプロセスはとても腑に落ちています。

 

でももっと根本的に考えるのであればそれは運動であっても好きなスポーツであれば向上したいと思うことでしょう。

野球であれサッカーであれゴルフであれ様々スポーツがありますがまずは本人がそのスポーツが好きでもっとうまくなりたいという欲求から上達の道が開かれていくものです。

 

なので話すことも同じであれば、「話すことが好き」であることが「上手に話す」ことへの切符のようなものです。

でも「話す」ということに対しての恐怖も持ちやすいものです。

なのでその恐怖に打ち勝つこともとても大事なことだと思います。

 

私はまずそこからです。頑張ります。